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英語学習難民カウンセラー

ファンキーアコです。

 

ずいぶんとご無沙汰してしまいました。

 

私は最近、とある事情により

超初心者レベルから突然ベースを始めました。

 

まだまだ始めて今日で21日目なのですが、練習や上達に関するコツなどは英語の学習に通じるものがあるなとつくづく感じます。

 

そして自分が超初心者のレベルからベースを学ぶこと、効果的な練習を実践、その様子を観察していくことは英語難民の方のヒントになると信じています。

 

始める際の年齢や環境で何かを上達させたい気持ちに制限をしたくはないのです。

 

一度きりの人生、自分が興味があると感じたことをできる限りやっておきたいのです。

 

世間の常識や他人との比較に惑わされて自分の中の可能性を消したくはないのです。

 

若い頃に比べたら確かにいろいろなことがハンデとなっているかも知れません。

 

でもだからと言って不可能なわけじゃないのです。

 

効果的な練習で過去の自分より確実に成長できます。

 

何より、できるときにやっておかなければ!

 

まだ体力や気力が十分にあるうちに!

 

これは父の介護から身を持って感じたことでもあります。

 

そして自分自身が若い時には切実に感じることはなかったこと。

 

年齢を重ねて経験を経たから、いろいろなことが体験とリンクして心に響く。

 

今私は歳を重ねて本当によかったと感じます。

 

もし宜しければこちらのページを初回とした練習レポートをチェックしてみてください。

 

【54歳まさかの人生初の弦楽器】ベース始めます(*´◡`*)

 


さて、今日はメルマガ登録でいただいたお悩み相談にお答えしようと思います。

 

ご相談は以下の通りです。

 

 

ポイントごとに解説してみますね。


スピーキングで検索していてアコチャン動画にたどり着きました、50代です。


私の動画にたどり着いてくださってとても嬉しく思います。

 

50代とのことで私と同年代ですが、自分のベース練習体験を通して感じることは、

 

効果的な練習を継続することで必ず上達できる

 

ということ。

 

私の英語上達では、何をすべきか試行錯誤しながら、また、途中しばらくやめていたりと空白の期間がかなりあったため、結果的にとても時間がかかってしまいました。

 

しかし、効果的な練習によりそれを短縮させることはできるでしょう。

 


実は60日で話せるというオンライン会話で10万円以上かけて学んだのですが、なぜ話せないのかアコチャンさんの動画でわかりました。全く変形に対応できていないのです。1つの文章がいく通りにも変化する、今更ながら目からウロコでした。


『60日で話せる』という表現がまず曖昧ですよね?

 

60日をどのように使って練習をするのかでも全く効果は変わってきますし、始めるときの英語のレベルによっても効果は全然違ってきます。

 

超初心者レベルで60日で『思っていること、感じていることが英語で自由に表現できる』であれば単に決まり文句を覚えて終わりかと。

 

そして学んだことを『無意識に使える』まで繰り返し練習しなくては話せるようにはなりません。

 

外国語の学習では『学習』と『練習』の両方が必要です。

 

知識としての文法や語法などの学習。

 

そして、その知識を実際に使えるまでにするための繰り返し練習。

 

多くの場合は勉強ばかり詰むまでで(文法など『知っている』状態で)満足、そこから『使い倒して体に叩き込む』という練習ができていないままで『どうして英語が話せないのだろう?』と悩みます。

 

悩む必要などないのです。

 

できるまで練習し倒していないのであればできなくても当然だからです。

 

どんなことも、例えば今までの人生でできるようになったこと、自転車でも水泳でも、新しい携帯の操作でも、もっと以前なら字の読み書きでも九九でも、

 

『できるようになるまで繰り返し行ったからこそ、いま軽々とできている』

 

ただそれだけのことなんです。

 

でもこと外国語となると、初めての経験の方が多いためどうしても『やり方がわからない』。

 

英語の『勉強』をしただけで(もしくは不十分な練習だけで)話せるようになると思いがち。

 

だから話せないことが不思議だし、話せないのは自分に才能がないから?と諦めたくなる。

 

とっても勿体ないです!

 

もちろん語法の勉強は必要なのですが(これをしないと上達が遅くなりますので!)、必要なのは使えるようになるまで練習すること。

 

私が動画で解説している

 

『変形に対応する練習』

『文をいく通りにも変化させる練習』

 

はそのために必要な練習の一部です。

 

『自由に話す』ということは、頭の中で瞬時に『英作文』や『文章の入れ替え』を行っているということなのですから。

 

決まり文句だけでなく、そういうものも含めたさまざまな単文や句を組み合わせることができれば英語を自由に話すことができるようになります。

 

逆に言えば、それができないうちは話せなくても何ら不思議はない、ということ。

 

そして、継続した練習が必要です。

 

取り組んでいることが変化をもたらすのには3か月~4か月かかる、とも言われています。集中度にもよるとは思いますが、その点においても60日というのは少し短すぎるように感じます。

 

日頃から上記のような練習を頭の中で行っていると、だんだんと頭の中に英単語や文章が浮かぶようになってきて、日本語で話しながらも英語が先に口から出てきそうなことが頻発します。

 

このとき自分の脳の内部では、日本語も外国語も同じ認識でごちゃまぜに入っているということを認識します。

 

(言語が脳のそれぞれの場所に分かれて入っているという解説をよく見かけますが、私の実体験では『よく使う言葉』『あまり使わない言葉』という基準で脳という倉庫にしまわれているという感じ。だから外国語でもよく使う言葉は日本語より先に頭に浮かぶということが普通に起こります)

 

↑これは私の実体験からの感想です。

 

日常的に当たり前のように英語が浮かぶようになれば『英語ペラペラ』にかなり近い状態になっているはずです。

 

そのくらいまで『これは英語でどう表現するのだろう?』と常に意識している必要があります。

 

そして習った文法の例文や決まり文句の域を超えて、『自分の言いたいこと』を英語にする練習がかならず必要となります。

 

オリジナルの自分だけの英語。

 

(しかしこれは文法や語法などの決まりを自己流にアレンジということではありません。既存のものを活用しながら自由度を持って様々な形に組み合わせて自分を表現する、という意味です)

 

こういう段階や作業を経てはじめて『自由に英語を使えるようになる』と言えます。

 

至難の業のようですが、練習で必ずできるようになります。

 

 

10万円というお金をかけたことに関しては、ムダとは言い切れないと思いますよ。

 

積み重ねた練習が臨界点に達しないと結果は出てきませんが、行った練習は基礎力の一部として培われているでしょう。

 

反省点があるにせよ、学んだことは糧になっています。

 

なっている!と信じましょう。

 

始めたばかりのときは何が必要かもわからないものです。

 

一見ムダな出費をしてしまうこともあるかも知れない。

 

でも始めて行くにつれて段々わかってきますから。

 

 

私の場合は思い切った投資をして発音を学んだおかげで今があります。

 

結果話せるようになったり理想としていた発音に限りなく近づければ、その後の人生において何にも代えがたい宝物になります!

 

一度習得したものはずっと体に残ります。

 

これからあらたに学んで行けばいいんです!

 

今学びたい!と思う気持ちを何よりも大切にしてください。

 


文法は中学からやり直しますが、それ自体、いくつ変形パターンがあるかすら、把握出来ない状態からスタートです。


文法ってなんだか面倒な響きがありますよね?

 

でも文法は英語の学習にとても役立ちます。 

 

思い返せば、私はあるレッスンで、文章の成り立ちをじっくりと行う練習をしたことがありました。

 

そのときは

 

『どうしてこんなことする必要があるのだろう?

 

 英語を話すのにこんなこと必要なの?

 

 丸ごと覚えたままで、感覚でやればいいんじゃない?』

 

と思ったものでした。

 

それまで品詞などにあまり注意を払うことがなかったため、最初はとても面倒でした。

 

でも今振り返ると、あの練習のおかげで英語をより身近に感じられるようになったなと感じるんです。

 

確かに、例文を暗記すれば済んでしまうこともあるんですよ。

 

決まり文句とか。

 

でもそれを『どうして文がそうなっているのか?』という成り立ちを知ることによって腑に落ちるんです。

 

それも後からジワジワと。

 

おそらく、そういうものの一つ一つが『語感を養う』ことに役立っているのでしょう。

 

日本語ではやってきているんですよね。生まれたときから自然に習得できる環境にある母語であっても。

 

小学校の国語の授業などで学んだことは、私たちの日本語の見えないところで役に立っているはずなんですね。

 

母語でさえそうなのだから、外国語であればなおさらそのような学習は役立つのではないかと感じます。

 

『旅行英会話がちょっとできるくらいでいい』

 

そんな感じで英会話をやりたい人には必要ないことなのかも知れません。

 

決まり文句を覚えれば用が足りますから。

 

でも、少なくとも私くらいに英語を話せるようになりたいと思ってくれる方には、私はそのようなコツコツとした、一見ムダにも思えるような作業を一度でもやっていただきたいと思います。

 

必ずやあなたの英語上達の役立ちます。

 

つまらなそうに見える文法の学習も、日常会話と結び付けて学べばより実践的に感じるでしょう。

 

例えば、現在形は日頃習慣的に行っているようなことや当たり前の事実を表します。

 

『私は犬が好きです』

『毎日フェイスブックをチェックしてます』

 

後者の文のように日頃していることについては『~している』という現在進行形は使わずに『~する』という現在形で表現しますね。

 

でも英語の語感がわからない人が英語を使って表現しようとすると、ついつい日本語に引きずられて現在進行形を使ってしまう。

 

もしくはどんな風に(どんな動詞や時制を使って)表現すべきかすらわからない。

 

英語らしい表現としては前者の文章であれば、『犬』は"a dog"ではなくて"dogs"と必ず複数にするとか。

 

これらは英語の世界では『違和感のない約束事』みたいなもの。

 

文法を生きた英語として学ぶというのは、こういう『言葉の性質』『語感』も一緒に学んでいくことだと思うのです。

 

一人で英語の文法を学習しているとなかなかこのような気づきはないかも知れないけれど、

 

もしもこんな風に文法を学ぶことができれば、『つまらないものを勉強する』という受け身の学習から、より実践的に学ぶことができるはずです。

 

学ぶことが実際に役に立つことに結びつくんですから!

 

ちょっと面倒そうな文法も、日常会話ではふつうに出てきます。

 

ネイティブの子どもたちは難しいという概念なく使っていたりします。

 

英語の絵本に、いきなり現在完了形や仮定形が出てきていて驚いたことがあります。

 

そりゃあ子どもに向けたお話だからといって、現在形や過去形だけしか使わないということはないでしょうね。

 

日本で英語を学ぶときには『文法』と難しく考えがちだけど、慣れの問題であって、本来文法は難しいものではないということなのではないかと思います。

 

文法を使って表現できることを実感できれば、文法は『自分をより正確に表現できる武器』になります。

 

使えば使うほどに馴染んでくれば細かいニュアンスの違いがわかり、楽しくて仕方なるでしょう。

 

そのくらいになるまで練習しなくてはいけないのだけれど、練習すれば必ずなれますから!!

 

何でも自由に使えるようになると楽しいですよね!

 

英語と日本語でいろいろなことを考えたり表現できるようになると、世界が何倍にも広がったみたいな不思議な気分になります。

 

いくつもの人生を味わっているような。

 

楽しいです。

 

取り掛かる前からだと『やらなくちゃいけないことが山ほどある…』としり込みしてしまいたくなるけれど、これは実は今の私のベースの練習も同じなんです。

 

今私は、教則本のすべての練習曲が果てしなく膨大に感じられます。

 

こんなにたくさんやらなくちゃいけないんだ…

 

って感じで。

 

でも一つ一つこなしていくだけなんですよね。

 

毎日毎日、目の前のすべきことに集中して。

 

そうして行くうちに、どんどんいろいろなことが楽になって行く。いろいろなものが見えて行く。いろいろなことがわかって行く。

 

いろいろなことができるようになって行く。

 

 

そして一冊終わることには、見違える自分を自分で感じることができるでしょう。

 

意外とできてしまうものなのだなぁと驚くでしょう。

 

そして終わってみてやってきたことが形になったのだとわかるでしょう。

 

 

 

 

それしかないんですね。

 

そして一朝一夕にはいかない。

 

だからこれが唯一の方法と信じて、私も今一歩ずつトライしています。

 

今はまだ無理だけど、好きな曲に合わせて弾けるようになったら楽しいだろうなぁと今からワクワクします!

 

 

そのときのために、細かいテクニックを学んだり、スムーズに弾けるように日々の練習に大きな意味があるのです。

 

 

 

でも決して、文法のやり直しが終わらないと何も始められない…と私は思いません。

 

文法の知識がすでにあるに越したことはないのですが、足りない部分、苦手な部分を補いながら学習や練習を進めて行くという感じでもよいと思います。

 

私のベースの場合で言えば、教則本を一冊終わらなくても好きな曲のコピーをしてみてもいい、みたいな。

 

ちょっと背伸びをしてみてもいい。

 

もちろんまだまだカンタンな曲でも一曲通して弾くことはまだまだ無理かも知れないけど。

 

でもそうやって背伸びをすることで見えてくることがある。

 

自分の位置がわかる。

 

そして上達していくにつれて、わからないことも徐々に解消されていくでしょう。

 

部分的に曖昧で分かりにくかったことが、上達して全体像が見えるにしたがって後からジワジワ理解できるようになった…ということが私の場合もたくさんありました。

 

また、そういう自分自身の気付きがあることが、学びの楽しさでもあると思うのです。

 

ここにアントニオ猪木氏の名言があります。

 

『迷わず行けよ、行けばわかるさ』

 

文法や語法の学習は必要ですが、少しくらい分からないことがあってもとにかく先に進むことが大切です。

 


何が何だかわからなくなりました。間違った練習に高額使ったのか、ドキドキしてきました。。


英語学習の情報が溢れすぎているために、確かに何が何だかわからなくなることがありますね。

 

外国語の習得が未知の世界であればなおさら。

 

学習過程において、自分が今いる位置がわからなくなることがあるかも知れません。

 

日本人としての自分にとっての英語はどうあるべき?

 

通じる英語とは何だろう?

 

とか。

 

私は何度もそんな葛藤がありました。

 

でも続けていたら今日の自分になれました。

 

いろいろな疑問も自然に解消して行きました。

 

何より『自分にとって必要でないもの』がわかりました。

 

こだわるべきもの、捨ててよいものがわかるようになったんです。

 

やめなかったから(ある程度の)結果が実感できたんです。

 

やめないで続けていたから、霧の中にもわっとしているものの実体(英語が話せるようになるということ。そのための方法)を見つけることができたんです。

 

 

とにかく練習を続けないと上達は実感できません。

 

結果が出るまでには時間がかかります。

 

やめてしまったら変化を見ることはできない。

 

変化は次の日に起こるはずだったかも知れないのに…です。

 

それは勿体ない!

 

だから焦らずに、長く待ってやっとつぼみをつけはじめた花の開花を待つように、自分の中の奇跡をあたためながら練習を続けながら、自分の葛藤や疑問にじっくり向き合っていただければと思います。

 

正しい努力は決して裏切りませんから!

 

必ず『化学変化が起きた自分』を実感できますから!

 

 

そして、話せるようになるために『話す練習』だけでなく『書く練習』もとても効果があります。

 


アコチャンさんは発音レッスン等、行っていらっしゃるのですか?


今までは諸事情により、定期的に生徒さんを集うということは積極的に行ってはいませんでした。

 

しかしながら、私の今までの経験を役立てていただくことができるのであれば、無理のない形で行っていきたい気持ちはあります。

 

しばらくの間はモニター価格を設定しようと考えています。

 

近日中にお知らせします。

 

興味をお持ちの方はお問い合わせよりご連絡いただければと思います。

 


ブログも今日読ませていただいたばかりで、大量でまだ読み切れておりません。こらからまた読ませていただきます。


アメブロもこちらのブログも、確かに分量がハンパないですからね。

 

過去のブログにおいては、私自身の考えが変わってきていることもあるかも知れませんので、その点においてはご了承いただければと思います。

 

※質問などあればいつでもお問い合わせください。

 


同時に発音もできたらなと思っておりますが、手順として、フォニックススタートでいいのでしょうか?


私自身は『発音記号』を正確に読むことで英語の発音を学びました。

 

一つ一つの母音、子音を学ぶという意味でフォニックスにて発音を学ぶことも効果的でしょう。

 

しかし、辞書を引いたときに発音記号を正確に読むという意味では、発音記号で学ぶことがまず大切ではないかと感じます。

 

それを踏まえてフォニックスを学ぶことで、多角面からの学習となり、より発音を深く理解できるのではないでしょうか。

 

※ちょうど自宅にフォニックスのワークブックがあったので確認して感じたことです。

 

きちんとした音を学ぶことは『通じる英語』を習得するために必須です。

 

アルファベット、単語の正確な発音を身につけること以外にもとても大切なことがあります。

 

それは

 

全体のグルーブ感を出す『リズム』を会得すること。

 

それが英語らしい響きに欠かせません。

 

これは音楽おいても同じで、『シロウトくささ』(英語の発音でいえば『コテコテの日本人ぽい発音っぽさ』)を払しょくするには全体のノリ&リズムがとても大きな要素となるのです。

 

●各単語の発音

●単語同士をつなぐリエゾン

●グルーブ感を醸し出す全体のリズム

 

この3つのコツを制覇すれば聴き取りやすい(通じやすい)きれいな英語を話すことができるようになります。

 

面倒でも一つ一つきちんと学んで行くことがのちのち役に立ちます。

 

そしてそれは一度コツを習得すれば一生自分の宝物になるのです!

 

『学び』とともにもう一つ大切なことがあります。

 

それは『自分自身の気付き』です。

 

いろいろな発音を聴き、この発音はどうなっているのだろう?と自分で探究することも忘れてはなりません。

 

そのように興味を持って臨めばどんどん上達できます!

 

 

思い立ったらそのときが学び時、伸び時です!

一緒にがんばっていきましょう! 


最後に。


私は今、英語を学んできて本当によかったと心から感じています。

 

とくに英語の発音をしっかりと学んだことは、大好きな英語の歌を歌ううえで本当に私を助けてくれています。

 

そして英語という言語を使って自分を表現できるようになれたことも、自分の人生を何倍にも広げてくれました。

 

使える言語が増えるだけ、ココロノヒダが増えるみたいに。

 

感じる心も豊かになっているように感じます。

 

もちろんまだまだ不自由さを感じることはありますが、それはこれからの自分次第でどうにでも変われますから。

 

これからも自分の可能性を信じて『こうなりたい』という自分の心に素直に行動して行きたいです。

 

英語があなたの人生のパートナーになりますように!

 

そのために私の存在がお役に立てるのであれば

 

I'd be very happy!


【追記】

最近メルマガ登録の際にメッセージをいただくことが多くなってきました。

 

こちらのブログでも紹介させていただきますのでお楽しみに。