【体験談】発音の省エネシステムがわかった瞬間

このブログに記事を書くにあたり

過去のアメブロ記事

閲覧していました。

 

ずっと

『英語という怪物の正体』

を暴きたくて

ドタバタしている時代を

懐かしく思ったのだけれど

 

その中でも特に

発音に関して

 

目からウロコ

妙に腑に落ちる瞬間

 

について

書かれているところが

あったのでシェアします。

 

【必読】暴かれたホンモノの正体 

 

要するに

英語は文章において

一つの単語が

きっちり発音

されているわけではなく

 

withやforなどの前置詞や

さほど重要でない言葉を弱めに

 

逆に強調したい言葉は

強く長く発音すること

 

そして

単語と単語がくっついて

リエゾンすることで

一つ一つの単語を

ただくっ付けただけとは

 

聴こえてくる音が

ぜんぜん違って聴こえる

 

ということに

知識では知っていたけど

実体験として気が付いた

という日の記録でした。

 

特に

強いところ弱いところに

コントラストがつけられて

 

非常にリズミカルに

発音されますが

 

日本語は逆に

あまり強弱のない

平坦な言語なため

 

それと同じように

英語を発音してしまうと

 

ネイティブのお手本から

ほど遠い発音となって

しまうワケですね。

 

これは最初の頃は

なかなかうまくできませんが

 

英語発音の省エネのコツ

を掴んでくると

どんどんわかってきますし

発声するのが楽しくなります。

 

何せリズミカルなので

音楽みたいで心地よい。

 

それが英語の魅力でもありますし(*^_^*)

 

 

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