ラサー海外経験なし高卒(しかも不登校経験あり)で英語が大の苦手&全く話せなかった私にもできたんですから! あなたにも絶対に英語は話せます!

 

 英語難民カウンセラー、ファンキーアコです。 今回【英語難民を救う】サイトを立ち上げました。

  

他ならぬ自分自身が英語難民だった経緯があります。

 

帰国子女でもない自分は母語の日本語のように英語がめっちゃペラペラ…とは正直言い難い。しかしながら、英語回路というものはかなりガッチリ掴むところまで来ました。英語が全く話せなかった28歳の主婦でも英語を話すことができるようになったのです!

 

ここまでの道のりは長かった。なぜならどうすれば英語が話せるのか手さぐりだったから。でも、あんなにも真っ暗だった『英語を話せるようになるまでの道のり』の形が今ははっきりと見えるようになりました。

 

そして再び英語の練習を再開した現在、このサイトを立ち上げた当初よりも自分の英語力は伸びています。(やればやっただけ上達できるという証拠)

 

私にできたことがあなたにできないワケがありません。英語を話すってどういうことかサッパリわからない、何をしてよいやらわからないという英語難民のあなたが燈台の光を見つけられるように、私自身が英語をゼロから始めた頃を思い出しながらサポートします。

 

英語回路の基礎ができればあとはもう自分の力で英語の海を思う存分自由に泳ぎまくるだけ。

 

絶対話せるようになりますから!

軌跡は必ず起きます!しかし日々の努力の継続なしでは起きません!

今日の一歩が奇跡への大切な一歩と思ってがんばりましょう!

  

はじめにこちらをお読みください。

英語難民だった自分だからこそできること。

プロフィールはこちら  


【近日中アップ予告】英語のお悩み回答


You Are Not Alone‼️私もそうでした。

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【洋書多読】South of the Border, West of the Sun by Haruki Murakami

South of the Border, West of the Sun

187 pages

 

村上春樹氏の英語本はこれまでの

 

The Elephant Vanishes 

 

What I Talk About When I Talk About Running: A Memoir 

 

After the Quake

 

 に続き4冊目です。

 

村上春樹氏の英語本はいつも本当に読みやすいと感じます。

 

この本もしかり。

 

いつものごとく何の予備知識も先入観もなく図書館のHPで予約して、実際の本を手にして初めてぱらぱらとめくり中を見たのですが、第一声はいつも

 

『あ~なんていい英語なんだろう!』

 

という感じで読むのが待ちきれません。

 

さて、1951年生まれのこの主人公の話は、昭和生まれの自分からするとなんだか身近に感じられました。

 

(設定では30代なのだけれど)

 

そして、読み出してから特に中学~社会人になるまでくらいのくだりは、以前読んだ

 

BE TRUE TO YOUR SCHOOL by Bob Greene

 

を彷彿とさせる内容となっていました。

 

若い男性っつーのはだいたいこんなことばかりを考えておるのか~?と思いながら(苦笑)。

 

※どちらの話においても女性たちもかなり大胆ですが(苦笑)

 

忙しい中一気に読むのが今回は難しく、初日に1/6程度を読んで、2日目に残りを一気に読む流れとなったのですが、

 

昔好きだったけれど思いを貫けなかった女性を街で何年かぶりに見つけるあたりからぐっと面白さが増し、

 

えーーえーーー、どうなってしまうのぉ?

 

と気が付けば最後まで夢中になって読んでいました。

 

これぞ page-turner !

 

※読み出したらやめられない本

 

・・・からの(自分にとっては)とてもあっけない終わり方には何とも後味の悪い思いが・・・

 

というか、最近ずっと立て続けの洋書のテーマが『生と死』とか『幽霊?』的なものだったので、どこまでが現実でどこからがそうでない世界の話なのか、どこかで愕然とさせられるのかと、読みながらついついハラハラの連続でした。

 

だからこその page-turner だったわけですが。

 

前も同様のことを書きましたが、小説というのは何気ない人々の日常を通して、その登場人物たちの心の動きや正直な気持ちを覗き見させてくれるものだと、この話を読みながらもつくづく感じました。

 

※普通の世界では他人の心の内を丸裸にするなんて考えられないからね・・・^^;

 

この話の場合は、30代の主人公の男性の優柔不断さや現時点の何不自由なく見える幸せな生活に対する不安のようなものを興味深く覗かせてもらったという感じがします。

 

確かにそれは自分ではない人の人生の一コマなのだけれど、自分自身にも似ている部分がある。

 

だからこの主人公の気持ちがわかるなぁと思えるし、だから憎めないし、うまく生きられない部分(今ある幸せをぶっ壊してでも自分を通そうとしてしまうところなど)があったとしても、ソツなくいかないのが人生なのよね、頭では分かっていてもね・・・と共感してしまいます。

 

きっとこの主人公は、この先の人生でもまたやらかしてしまうんじゃないかと・・・。

 

それもポーカーフェイスで・・・しれっと。

 

そんな自分の行動を正当化しつつ・・・。

 

私はこの主人公をぜひ西島秀俊さんに演じてほしいと思いました ^^

 

あー、それではちょっと二枚目すぎるかな・・・ ^^;

 

 

と言いつつも、いつものごとく、私にはこの話が一体なにを言わんとしているのかはよくわかりません ^^;

 

ただ、これから生活をしていくうえで、この本を読んだ経験、この主人公や彼を取り巻く人々の行動などが、知らないうちに自分の脳裏にチラチラしていくのだと思います。

 

そしてあるとき何かのタイミングで、なんとなく腑に落ちるような・・・そんな気がします。

 

自分にとっては、この話の情景を英語で味わえたというだけで満足です。

 

引き続き村上春樹氏の "Dance Dance Dance" が控えていて、これは倍くらいの厚さがあるのでちょっとしたチャレンジだとワクワクしています。

 

 

【洋書多読】After the Quake by Haruki Murakami

After the Quake by Haruki Murakami

144 pages

 

村上春樹氏の英語本はこれまでの

 

The Elephant Vanishes 

What I Talk About When I Talk About Running: A Memoir 

 

 に続き3冊目です。

 

この本は5つの短編で構成されています。

 

先回紹介した Kitchen by Banana Yoshimoto 同様、阪神・淡路大震災を題材にしたこの本も『生と死』をモチーフに書かれていると感じました。

 

それほど分厚い本ではないので、1つのお話は短く、話にやっと入って登場人物に感情移入し始め面白くなってきたな、という頃に突然終わります(苦笑)。

 

短編の特徴なのかどうかはわかりませんが、プツッと終わった後は何とも言えない読後感が残ります。

 

とても不可解な後味のおかげで、この話は一体何を言いたかったんだろう?と考えさせられます。

 

でもその疑問にはきっと答えはなく、自分の経験を通してしか想像できないものなのだろうと思います。

 

本を読んだあとのなんだかわからない気持ち悪さを何となくずっと覚えていて、自分の潜在意識はそのあとも、自分なりにもう少し座り心地のよい答えを探し続けて行くのかも知れません。

 

そしてこの先あるときふっと、『あ、もしかするとあの話はこんなことを言いたかったんじゃないのか?』と気づくことがある…

 

のかどうかもわかりません(苦笑)。

 

でも話の続きがなんだか気になってしまう…

 

そんなものなのかも知れません?

 

そして、それぞれの話の中の登場人物たちの心の変化や行動の意味もしかり。

 

震災の様子を見ていて突然思い立った行動に出たあの登場人物も、自分の平穏とした日常に危機感を感じたのでしょうか。

 

 

震災で命を失う人を目の当たりにするからこそ感じられる自分の『生』。

 

この本もまた、今自分が生きていることを再認識させてくれます。

 

 

英語の文体は平易というよりは、(文学的な)書き言葉らしい響きを持っているという印象を受けました。

 

だからこそ "All God's Children Can Dance" では、宗教家である母親と、思春期に信仰をやめた息子との会話や、全体のトンチンカンな描写と英語の響きに妙なギャップを感じ、ついつい読みながら笑ってしまったのでしょう。

 

特に母親が何度も口にする

 

"had knowledge"

 

という言葉の響きは日本語ではどんな風に説明されているんだろう?と興味を持ちました(苦笑)。

 

倒置や分詞構文的なものがふんだんに使われている、なかなか文学的な文章ではあるものの、まず本をぱらぱらとめくったときには

 

あ~いい英語だなぁ!!

 

という第一印象。

 

まぁフォントの感じが自分の好みに合っているという場合もあるし、文字が読みやすいくらいに大きいというだけの理由のときもありますが(笑)。

 

でも並んでいる英語の羅列を見ると、自分の好きな感じかどうかすぐにわかるものですね。

 

 

その第一印象がよければとっつきやすさもよいということになることが多いです。

 

ちなみにほぼ一日で読めてしまいました。

 

 

話を短編に戻すと…

 

最後の "Honey Pie" では、それまでの読後感とは真逆な感じのエンディングにほんわかとした気分になりました。

 

 

この話、最後の最後に残酷などんでん返しがあったらたぶん立ち直れなかったと思う(苦笑)。

 

主人公の男性(名前忘れた…)、本当によかったねと声をかけてあげたい。

 

そして、そう感じることで、自分が安心して心を許せる人々との居場所を見つけることが、生きるうえで一番尊いことだと私自身が思っていることをあらためて知るのでした。

 

小説を読むことは、自分の心と対話することでもあるのでしょうか。

 

少なくとも読みながら、そういう機会を得ているというのは本当のようです。

 

そんな体験を英語でできるということも興味深い。

 

 

ということで、なかなか面白い短編集でした。

 

裏表紙の村上さん、若い!

 

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【洋書多読】Kitchen by Banana Yoshimoto

【洋書多読】Why men don't listen & Women can't read maps by Allan & Barbara Pease

Why men don't listen & Women can't read maps by Allan & Barbara Pease

 

295 pages

 

日本語版でも『話を聞かない男、地図が読めない女』などのタイトルでお馴染みの本です。

 

私が図書館で見つけたこの本はなかなかの厚さですが、字が大き目で快適に読み進めることができました。

 

単語はときどき英検1級レベル~のものがチラホラ出てきますが、比較的読みやすい文体となっています。

 

※読書中に見慣れない・忘れている単語を見つけたときはすかさず"What does ~ mean?" とSiriに訊いて確認します。もちろん英語にセッティングしてあるので"Could you read it for me, please?"と丁寧にお願いして読んでもらいます。かなり速く(ときどき不自然な感じに?)読み上げてくれますが、これを聴き取るのもよいリスニングの練習になります。

 

それより何より、男性と女性は根本的に(biologically wired) 違った思考をする生き物なのだということをあらためて認識しました。

 

考え方・行動は人によっても微妙に変わってくるものだろうから、とりあえず性別で括ってしまうのは少々乱暴な気がしますし、本の中で提示される科学的根拠に対して懐疑的なレビューもあるようですが、私自身はこの本を読むことで今まで理解不能だった(特に)男性の行動パターンにはこんな理由があったのかと腑に落ちました。

 

そして男女の性質は生まれてからの環境によるところよりも、お腹の中にいるときにすでに決まっている (biologically wired) らしいことからも、男女の性別の間で揺れ動き悩める人々への理解を深めるに至りました。自分自身で選択したりコントロールしたりできずに生まれ持つものなのであれば(例えば肌の色や左利きのように)、それが原因で差別ということなど理にかなわないということがわかります。

 

もう一つの発見としては、この本の中にあるテストを行った結果、自分はものすごく『男脳』よりであるということ。

 

確かに電話の最中に騒音があると全く集中できないし、二つ以上のことを同時に行うのは苦手、忙しい一日の終わりにはおしゃべりでストレスを発散するというよりは何もせずじっと火を見ていたいタイプであるのは確かです(苦笑)。

 

そしてなぜに男性の多い職業が存在するのか?そもそもそういうものに対して女性は興味を持たない傾向にあるかららしい、とか、なぜに男性は縦列駐車 (parallel parking) が得意なのかとか。

 

※ちなみにこのparallel parkingは文字通り縦列駐車という意味もあるようですが、男性特有の性質を表す別の意味もあるようですね(苦笑)。

 

科学的根拠とか深いところを追及するというよりも、『あ~、これあるある』とかなんとかブツブツ言って笑いながら面白可笑しく読みました。

 

みなさんも一度英語で読んでみてくださいね♪

 

I guess many of you have heard about this book whose Japanese title saying " 話を聞かない男、地図が読めない女" -which is almost equivalent to its English one. The Japanese version first came out nearly two decades ago, and if my memory is correct, the book got much people's attention back then, probably by getting a lot of media coverage or something. I suppose that might be because the notion of the book seemed to be very new to people in those days. Some people (especially the bored?) love something new, - although the novelty always appears handsome, and it soon wears off-, right? Joking aside, it's been quite a while since the book was published, and I feel a little hesitant to admit this, but I'd never had the opportunity to read this book until I'd happened to find it at the nearby library just a few weeks ago. I was looking for some interesting English books to read, and the moment I found the title of this book, I couldn't resist the sudden temptation of borrowing it. That reminded me of someone who was talking about this book and even recommended I read it a long time ago. That person is one of those I could never forget. In other words, stumbling upon this book brought back some fresh memories of him. I thought "For the very first time in such a long time, why can I miss this great opportunity? I'm sure this is not just a coincidence. This might be meant to happen, and I'm sure I was destined." No exaggeration, but it was true that it made me feel so curious to know and discover what it was going to be about in English even before I read it in Japanese. And also, I kind of felt as if I could understand him more by reading it.

 

So, with that book in my hand, I felt pretty excited.

 

Though looking a bit bulky, the book itself turned out to be pretty easy to read. What makes it so, for me at least, who is in her 50s, is that it's written in relatively larger print than ordinary books. That was REALLY REALLY kind to me. Let me totally be honest with you now - in fact, nowadays, this makes me happier than ANYTHING ELSE in the whole world. No, I'm not exaggerating this time, either.

 

About the vocabulary, some difficult ones on the STEP Test or "Eiken" first grade level can been seen here and there sometimes, but it is not very frequent. So, don't worry. 85 to 90 percent of the book is written in very simple English, so I hope you don't find it too difficult.

 

As for such difficult vocabulary, in my case, every time I encounter such ones that don't familiar to me or I know I've learned, but somehow I forgot, I make it a rule to instantly depend on Siri for its meaning. It's very handy and quick. ONE of the GREATEST INVENTIONS of the 20th CENTURY! My phone's English setting always allows me to practice listening Siri speak natural, pretty fast, but sometimes rather somewhat artificial English. It's absolutely a great way to practice and improve your English listening skills.

 

In terms of the content of the book that I hoped to know, it was really intriguing, enlightening and, from time to time, very amusing to learn which made me laugh a lot. It seems to me that something about men that always confused me and want to give up understanding have vanished in a flash. Oh, I should've read it much earlier, especially before I got married. Then I would not have to be single by now.. No way? lol

 

This book taught me how different men and women might be, and the reason for it sounded very persuasive to me. We are different species because our brains are biologically wired differently even before we were born (That's also the reason why some occupations are popular among men and vice versa although this situation has been recently changing due to so-called "equality between men and women" which might violate natural law, according to this book?) This is exactly what is meant to be, and we can never control it ourselves (we might be able to, however, if we try to be as conscious as possible to change?). Some irregularities happen when something very very stressful happens to the mother in a very early stage of her pregnancy. In often cases, it confuses the baby's gender. The most tragic thing for people concerned is that they all don't know what's happening to the baby, and won't know, either, until it finally emerges in later life. It could be around earlier like when the child starts elementary school, but for a lot of people (maybe much more than you could imagine), their sufferings continue throughout adult life. It must be very hard for such people who happened to be born that way (no offense, but...) If that's something that you can't control or you are born with (e.g. your skin color, your left-handedness, etc.) , what's the point of discriminating against such people? Their plight and agony must be too much to bear. Some people go as far as rejecting their own identity and have to choose death as a consequence. I'm afraid that this is a very sad and dire situation. This is one of the things that this book taught me about which made me think a lot.

 

Another thing that was eye-opening to me was that large percentages of me might be consisted of by "male brain patterns," even though I've believed that I am female in my whole life until now. That was really astounding to me. There was this "Brain-Wiring Test" which comes with 30 questions, each of which has 3 choices. Aside from the nature of this test, I really wanted to take this kind of test. I'd always wanted to take multiple-choice questions done in English. All you read (or hear) is English, of course, and the smoother you can understand them, then the more you can realize that you're understanding your target language. It's very rewarding for you, because even if you have no trouble doing it in your mother tongue, doing the same thing in your foreign language is another story. The easier you find such questions to answer, the closer you feel your target language is to you, and the more encouraging your learning can be. That's why I got so thrilled about taking that test. The result, however, did astonish me, but at the same time, deep down inside, strangely enough, it did ring a bell to me, too. Obvious examples are; I can't do more than two things at the same time because doing it totally distracts me from concentrating on anything. Especially when I have to talk on the phone, the more serious the conversation is, the quieter I really want my environment be. Another thing which is noticeable to my tendency, in terms of masculinity of my brain, is that after a very hard day, I don't think talking a lot can make me feel easier (like many women do). I'd rather feel relaxed by doing NOTHING. I'd rather isolate myself and immerse myself in my own world by "fire-gazing." When I was extremely busy all day, after a day's work, I would be feeling physically exhausted with my mind empty. If I had not only a busy day, but also a BAD day, it could be even more remarkable that I would be even emptier-minded, and I need to do some "fire-gazing" (equally meaning doing nothing) to fill the energy void and comfort myself. (If I had a very busy, but FULFILLING day, it probably makes me content. Even so, I still don't know whether it makes me a chatterbox, or a "fire-gazer" after all, though...)

 

There are tons of other examples that I find very informative although some people doubt that there were enough scientific evidences shown in this book to support theories. Still, for me, who is not good at such complicated matters, it was interesting enough to read, and I was actually enjoying myself. So, it's highly recommended. I'm sure that reading this book will throw light on some ideas about your partner (or whoever, maybe even yourself!) that you have always found it incomprehensible.

 

 

【英語お悩み相談】英検2級になかなか受からない


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クレームの件でアマゾン日本人担当者と英語で話す?


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私に起こったリスニングブレークスルーを考察してみた


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【日英】3匹の犬のために車を買う

 

 

2週間前まで8年乗っていた思い出のMRワゴンを最近飼い始めた犬たち(大型犬2匹含む3匹‼️)のために10年落ちのワゴンに乗り換えた。今日車屋さんに取りに行くと、懐かしの私が下取りに出したMRワゴンがすでに売約済みに‼️それも乗っていた時より一段と輝いて‼️🤩

(どんだけ洗車してあげてなかったの‥ゴメンね😭)

 

前日に別の中古車さんでたまたまおススメされて知ったホンダのモビリオスパイク。次の日ネットで見つけたもう少し状態のよいのを置いていたこじんまりした車屋さんで買うのを決めたのは、一見大人しそうな社長さんの誠実な対応と販売してる車に対する愛情を感じたから😌

 

ちなみにその車屋さんは愛知県弥富市の株式会社プラウドさんデス。

 

それにしても、(中古だとしても)新しい車に乗り換えるときってついつい今から乗る車の方に意識が行ってしまって浮かれまくって、最後の最後に古い車とのお別れの寂しさが襲ってきて唖然😳としたりするものだけど、それでもやはりこれから犬たちとたくさんドライブできる未来に夢をはせることが自然な流れなのだと思う。

 

別れ間際になんとなく寂しくなるのは恋愛と似てる感じもするけど、過去に戻れないのわかってるからの名残惜しさなだけで戻るとなれば話は別なワケで、、、😅

 

とは言え、まだガレージに入ったままかと思いきや、すでに売約済みの札を付けた懐かしの元我が車🚙を見たときの嬉しくも複雑な心境をほんの3秒ほどで全身にて表してみました。

 

ところでこのド派手な出で立ちの金髪のオバちゃんは誰⁉️(笑)

 

 

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8か月のんびりしていたら英語のブレークスルー起きました


お久しぶりです。生きてはおります(笑)

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活動内容

英語をどうすれば話せるようになるかサッパリわからない!という英語難民のあなたのために、英語が話せるようになる道筋を案内・サポートします。

 

正しい道に沿って歩んで行けているかを見てくれるコーチがいれば最短で目標にたどり着けます。英語回路ができればあとはご自身で自由に歩いて行けますよ!

 

 

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