ラサー海外経験なし高卒(しかも不登校経験あり)で英語が大の苦手&全く話せなかった私にもできたんですから! あなたにも絶対に英語は話せます!

 

 英語難民カウンセラー、ファンキーアコです。 今回【英語難民を救う】サイトを立ち上げました。

  

他ならぬ自分自身が英語難民だった経緯があります。

 

帰国子女でもない自分は母語の日本語のように英語がめっちゃペラペラ…とは正直言い難い。しかしながら、英語回路というものはかなりガッチリ掴むところまで来ました。英語が全く話せなかった28歳の主婦でも英語を話すことができるようになったのです!

 

ここまでの道のりは長かった。なぜならどうすれば英語が話せるのか手さぐりだったから。でも、あんなにも真っ暗だった『英語を話せるようになるまでの道のり』の形が今ははっきりと見えるようになりました。

 

そして再び英語の練習を再開した現在、このサイトを立ち上げた当初よりも自分の英語力は伸びています。(やればやっただけ上達できるという証拠)

 

私にできたことがあなたにできないワケがありません。英語を話すってどういうことかサッパリわからない、何をしてよいやらわからないという英語難民のあなたが燈台の光を見つけられるように、私自身が英語をゼロから始めた頃を思い出しながらサポートします。

 

英語回路の基礎ができればあとはもう自分の力で英語の海を思う存分自由に泳ぎまくるだけ。

 

絶対話せるようになりますから!

軌跡は必ず起きます!しかし日々の努力の継続なしでは起きません!

今日の一歩が奇跡への大切な一歩と思ってがんばりましょう!

  

はじめにこちらをお読みください。

英語難民だった自分だからこそできること。

プロフィールはこちら  


英語で日本のメンタル事情を説明してみた。


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【双極性障害Ⅱ型】自分にできることをして行くだけ。そんな時でも英語は味方になってくれる。

 

ファンキーアコです。

 

こちらのブログに書いたのですが、先日訪れたメンタルクリニックの医師に、双極性障害Ⅱ型であると診断を受けました。

 

■双極性障害Ⅱ型と診断を受けました

 

その後自分なりにこの症状を調べてみて、自分として長年モヤモヤしていたことが一度に紐解かれたような気がしました。

 

この40年、自分でもどうしていいかわからない気分の浮き沈みに翻弄されて来たんです。

 

調子のいい時は驚くほど何でもできそうな気持になるんですが、それはいずれ必ず落ちることがわかっていたので、一瞬は行動的になっても継続してできる気がしませんでした。

 

自分の今までの人生が今一つ積極性に欠けるものであったのは、根底にその恐れがずっとあったからだとわかりました。

 

そしてこれからの人生ずっと先生とともに自分に合った薬を模索しながら、この症状に付き合って行くことになります。

 

ここで病気自慢をするつもりはありません。

 

ただ、中学生の頃からずっと生きづらさを抱えて、気分の浮き沈みにより周りに合わせなくてはいけない集団生活などが苦手だった自分も、

 

組織に入って人に雇われることに居心地の悪さを感じるのであればネットで起業することで何とか食い扶持を確保できたり、

 

人を巻き込む必要があまりなく自分のペースで続けることができる語学学習に助けられてきたなぁと改めて感じたのです。

 

そもそも高校時代に不登校になってしまったのも、あんなエネルギー有り余る世代であるというのに、自分の気持ちの振幅が周りの元気いっぱいのクラスメートに合わせるには無理があったために、息切れしてしまっていたのが原因だろうと思います。

 

もちろん双極性障害Ⅱ型の自分にも元気のよいときはあったのだと思うのですが、その波が違いすぎるというか…。当然当時はノリの悪い自分に原因があるのかと悩んだわけですが。

 

あの時の自分に"声をかける"としたら、

 

『そういう性質の自分であることを責めなくてもいいのだよ』

 

と伝えてあげたい。

(何気にあの有名な一節をもじりました・苦笑)

 

学校が窮屈で仕方がなかった自分はよく学校をサボって(苦笑)、ローカル線に乗ってプチ旅行をしてみたり(帰ってくるときに学校帰りのクラスメートとバッタリしちゃうわけですが・笑)、学園ドラマみたいなんですが、学校の近くの河原の土手でラジカセ片手に好きな音楽を聴きながらボーーーーっとするのが大好きでした。

 

※ウォークマンすらもなかった当時は、まじでラジカセに電池を入れて持っていった。当時はホール&オーツの"Wait For Me"とか、エアサプライの"Lost In Love"とか、スティービーワンダーの"Isn't She Lovely"とかが流行っていて、校内放送でクラスメートが流していた曲を教えてもらって自分でFMラジオの雑誌を買って、曲が流れるときを狙って録音してオリジナルオムニバステープを作ってた。

 

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俳優さんたちがGood Job!なおススメ英会話動画

 

ファンキーアコです。

 

前回はクリアな英語と字幕で初級・中級~のレベルで活用できる英会話動画を紹介しました。

 

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とてもクリアな英語で日常英会話が学べる動画

 

ファンキーアコです。

 

アメリカ英語になりますが、とてもクリアに発音されている日常英会話を学べる動画をYou Tubeで見つけました。

 

 

この動画を使った練習法を、レベルごとに説明してみます。

 

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Descriptive Video Serviceを使って英語リスニング練習

 

ファンキーアコです。

 

最近かなりテンションの低い日々を過ごしています。

 

50代に突入して早800日あまり、他人事だと思っていたアレがそろそろ来たのかもと密かに感じています。

 

 

 

これは英語関連ブログなんで、もちろん健康系の話を展開するつもりは毛頭ありませんのでご安心を(苦笑)。

 

こんなときでも、(実は本をじっくり読むのはかなり気が散ってちょっと難しい)英語のDVDをぼーっと観るくらいはできるので、この機会にいろいろなものを楽しんでいます。

 

アマゾンプライムビデオの無料の映画やドラマを適当に観て、気に入ったものがあれば英語の字幕でじっくりと観たいのでDVDを買います。

 

※写真の2作は最近購入した私のお気に入り。このあと紹介します。

 

自分のPCがすでにリージョン1(海外のDVD)しか観られない設定に固定されちゃっているので、輸入盤を買うことになるんですが、先日購入したこのDVDに面白いものを発見しました。 

 

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【洋書多読】途中で挫折した本とその理由を考察してみる

 

※今までに手に取って少し読みかけてみたはいいけれど結局読めなかった本をこのページで紹介して行きます。増えるたびに追加していき、(無理して読むこともないのでしょうが)再び読むに至ったあかつきにはそれも追記しますので、時々覗いていただければ幸いです。


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【英語レビュー】The Postman(il postino) by Antonio Skarmeta


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【洋書多読】The Postman(il postino) by Antonio Skarmeta

128ページ

(私の手持ちの本はなぜか118ページとなっている)

 

10年以上も本棚に読まずに眠らせてあったこの本を今日読むまで、この本を題材にした映画があったことのはチラッと知っている程度だった(何を理由にこの本を買うに至ったかすら記憶にない)

 

最初からユーモラスな表現連発。

 

そもそも何の先入観も持たずにこの本を読むに至ったので、最初は目を疑った。

 

洋書でこんなにも立て続けに笑わされるような経験はなかったからだ。

 

そのくらい突拍子もないような可笑しな表現が続く。

 

ずっと終わりまでそんな可笑しい感じが続くのかと思ったから、読み終わって結末にこんな神妙な気分になるなんて予想だにできなかった。

 


この本の英語について


 

本の厚さが比較的薄く文字が大き目なので、一見簡単そうに見える(おそらく当時その部分でこの本を選んだのだと思う・苦笑)が実際語彙と表現がかなり手ごわい。

 

英検1級語彙の勉強をしていなかったら確実に途中で撃沈していたことだろう。

 

逆に今回はそういう語彙が見つかるたびに(実は多くの語彙はすでに忘れかけていたのだが…)『あ~これ知ってる』の連続でそれが面白くて読み進められた。

 

英検1級の語彙なんて見かけないという声も聞かれるが、実際そんなことは全然ない。

 

むしろペーパーバックなどを読んでいると普通に出てくる。

 

もちろんそういう語彙はカンタンな単語でも十分用を足すのだが、やはりそういう語彙を使うことにより小説の表現に味わい深さが出るのは確かなのだ。

 

そして文章の表現方法もかなり凝っていて、実は私自身、自分の理解度が低いと危惧しながら読んでいる箇所が多くあった。

 

そのせいか、場面が変わっているのに気付かずに『あれ?展開早っ!?』ということが何度かあった。

 

もう一度じっくりと読み返さないと、何が原因でそう感じたのかはわからないのだが、おそらく自分の理解度が原因かと思う。

 

今回も読みながら重要な英語表現にどんどんアンダーラインをしていった(図書館の本ではできないが自分の本のときには思い切ってじゃんじゃん行うことにした)。できるだけ不明瞭な部分で立ち止まったりせず、比較的『精読』ではなく『多読』にふさわしいスピードで読み進めた。

 

理解度が100%でないにせよ、可笑しな場面では大笑いし、悲しい場面では胸が痛み、情熱的な場面では顔を赤らめるなど(苦笑)、文字を目で追いながら同時進行で気持ちがシンクして行けているのが興味深かった。

 

これがまさに、学び始めのころは暗号でしかなかったはずの外国語で読書をする特にいつも感じる不思議さであり、感動であり、達成感なのだ。

 

そして読めば読むほどに、どんどん楽にできるようになって行き、母語の日本語とのギャップが縮まって行くのだろう。

 

どうしたら英語が上達するか、あれこれ考える暇があったら、どんどん読む方がいいし、とどのつまりはそれしか上達する方法はないのだ。

 

結局は量をこなすしかないのだ。

 


まとめ(ネタバレあり)


 

Wikiで調べたらどうやら本の内容と映画にはところどころ違いがあることがわかった。

 

本では『母親』となっているところが映画では『叔母』になっていて、小説のエンディングではPablo Nerudaが亡くなるのに対して、映画ではMarioが亡くなるなど。

 

私は映画をまだ観ていないが、少なくとも若いMarioが亡くなる方がショックが大きい。

 

前半のMarioとNerudaの友情がとても心温まるもので、村や人々のリラックスした様子が印象的だっただけに読後感がさみしく感じる。

 

そして映画でMarioを演じたMassimo Troisiは、この映画の撮影を終えたなんと12時間後に、心臓の疾患により亡くなったらしい。映画のために手術を延期していたようだ。

 

そういう背景もあってこの映画がいっそう感慨深いものになっているのかも知れないと思う。

 

映像では素晴らしい景色が堪能できるとのこと。一度は必見の価値ありの映画だ。

 


My Review In English




【洋書多読】BE TRUE TO YOUR SCHOOL by Bob Greene

 

 

352 pages

 

この本は今までに3回読んだ。

 

18年ほど前に名古屋国際センターのライブラリで借りたのが1度目。

 

その時私は30代前半で、青山静子先生の本に影響を受けて英語を始めた自分が、やっと第一の目標である英検2級を合格、その翌年に準1級も合格して、いよいよ『自分で英語を書く』ということに目覚めた頃だったと思う。

 

人生初の『ネイティブ講師とのマンツーマンレッスン』でかなり前向きに張り切っていた時代。

 

(大金を叩くに至ったため、当時専業主婦だった自分は申し込みでかなりナーバスになり、迷いに迷って結論を出すまでお腹の痛い日々が続き…その腹痛も申し込みを完了した瞬間にピタッと治まるというオチ付き)

 

先生から英語上達のために英語で日記を書くことを勧められたのだと思う。それで参考になる洋書を探すために洋書が豊富に取り揃えられている国際センターのライブラリに訪れ、いろいろ探すうちにまさに日記形式のこの本を偶然手に取り(?)興味を持ったのかと。

 

(当時はインターネットでサクサク本を探して買うという時代ではなかった)

 

それともダイレクトに先生にこの本を勧められて、それを求めてライブラリを訪れたのか?

 

そんな気もするが・・・記憶にない。

 

とにかく当時はこの本をとてもワクワクする思いで読んだ。

 

おそらく自分が日記を書くために参考になる英語があちこちに発見できて、自分にも使えそうな英語だという意味で嬉しく思ったのが一番強かったと思う。

 

それで使えそうな表現を一所懸命に自分でノートに書き写していた。

 

※そのノートが見つかったら写真追加アップをする予定

 

 

 

 

そして2度目。

 

それから14年ほどして、急に再びこの本を読みたくなって、今度は自分で買って読んだ。

 

その時の率直な感想は、1度目に読んで感動した気持ちが一体なんだったのだろう?というものだった。

 

おそらく読み出してすぐに読むのをやめてしまっただろうと思う。とにかく面白いと感じることができなかった。

 

 

 

そして今回3度目。

 

前半は正直面白いと感じなかった。単に高校生の平凡な日々が坦々とつづられているだけだと思った。

 

それでも確かに英語には参考になる部分が多く、自分の本であることを幸いとして、よい表現を見つけるたびにどんどんアンダーラインを引いて後からすぐに見直せるようにした。

 

半分まで読み終えて、次の日後半を読もうか迷った。

 

でも6月末の時点で、本の3分の1の分量であることを考慮すると、おそらくこの先著者が書きたいことが増えてくいる(=エキサイティングなことが増える?)と予想して、それが正しいものか確認してみたくなったため引き続き読むことにした。

 

その時期から夏休みが始まった。

 

高校生の夏休みとくればそりゃあいろいろあるワケだ。

 

…ということで、平坦な日記もどんどん面白みが増して行き、結局最後まで読んでしまった。

 

もちろんその頃にはすっかりとこの本の登場人物や場面に愛着がわいていて、最後のページの最後の行を読み終わったときは(いつもそうなのだが)、ジーンときた。

 

 

 

今回は以前の読書と比べると明らかに変わったことがあった。

 

それは登場人物の名前の把握についてだ。

 

実は私は英語の固有名詞に弱い。登場人物の名前とか、場所や店の名前とか。

 

2度目に読んだとき、明らかに読み始めの時点で、登場人物の把握に苦労していた。その記載が自分のFacebook投稿に残っているので間違いない。

 

今回は名前にはほとんど注目せずに読み飛ばした。

 

そのためにときどき誰が誰だかよくわからなくなることがあったのだが、必要なときにその都度努めて確認する必要はあったが、話が終わるころには何とかだいたいつながっていた(苦笑)。

 

要するに3度目の読書の際にはそれ以前に比べると、

 

『できるだけ必要のない情報はサラリと読み飛ばし、必要なことがらだけに注目する』

 

ということができるようになったということかも知れない。

 

そして3度目に再び面白いと感じることができた主要な理由はやはり、

 

本に書かれている英語を『書く立場』の目線で読んでいる

 

ということだと思う。これは1度目の読書の際にもそうだったろう。

 

1度目に読んだ頃の、自分の英語に対する純粋な情熱ははかり知れないものがあった。

 

おそらく2度目の読書の際にはその観点がなかったために、よりつまらなく感じてしまったのかと。

 

 


この本の英語について


この本は17歳の少年が書いた日記だけに、とても易しい英語で書かれていて読みやすい。

 

実際英語圏の高校生は、読書ではもっと難しい小説を読むことを課されている。でもそれはいわゆる受け身の作業であって、書く英語となるとネイティブでも読める英語のレベルよりは必然的に平易になるということなのだろう。

 

そして主人公のBob(著者)はジャーナリストを目指していて、その練習のために日記を書くことを勧められただけあって、英文はとても美しく、英語を外国語として学ぶ我々にとっては最高のお手本になる。

 

それでも村上春樹の本を読んだあとには、やはり物足りなさを感じてしまった。

 

ジャーナリスト志望の高校生にとっては事実をありのままに記録することが重要で、小説とは表現力においても描写においても、似て非なるものであるのは当然のことだろう。

 

だからこそ、自分の英語をより洗練させるためには、とりあえずいろいろなジャンルの英語に触れる必要があるのだと改めて思った。


まとめ


高校生が悪さをする場面がたくさん出てくるが、至って健康的な高校生の日常を描いている本。

 

60年代のよきアメリカの高校生ライフを垣間見るにはとても興味深い題材だ。

 

どこにも携帯電話とインターネットは見当たらない(笑)。そんな時代の話。

 

確かに不便だったろうと思うが、ほかにないものを探そうとしたら特に見当たらないほど、逆に言えば携帯電話とネットは現代の私たちの生活を支配しているのだなぁと改めて思い知らされる。

 

そしてちょうどビートルズが世に出始めた頃。

 

もうすでに売れ始めの気配なのだが、それでもまだまだ『どこの馬の何ちゃら』かわからないくらいの時期。

 

これにはものすごく新鮮な感じがした。

 

 

思えば1964年は私が生まれた年でもあった。

 

この日記は1964年の12月末で終わるのだが、その4か月前に自分がこの世に誕生し、このBob Greene氏と同じ地球上に存在していたと思うと不思議な気がした。

 

アメリカと日本、同じ星に生まれているのに近いようで遠い…。

 

何十年か後にも引き続きBob少年は私を知る由もないが、私はBob Greene氏の本と出会えたというミラクル。

 

そしてこのBob Greene少年は、とりわけ成績のよい生徒ではなかったのだが(だからこそ親近感が持てるというものかも知れないが)、ジャーナリストになりたいという夢を追いながら実際に新聞社の現場でアルバイトをしつつ、社会問題に対して自分の目線で考える機会、また、自分の考えをまとめたものが新聞の片隅を飾るというチャンスを経て、だんだんと大人になって行く過程を1年通して追っていくうちに、自分が同年代だったころを思い返していたように思う。

 

それでも悲しいかな50代になってしまった現在の自分の目線から、ではあるが。

 

このBob少年は将来の夢を実現させたのだが、ジャーナリストへの夢が、この少年の多感な頃の心の支えであったのだろうなと思う。

 

とはいえ、Bob少年をとりまく人間関係がとても穏やかなので、彼は幸運にもすくすくと健康的に育つことができたことが夢実現の大きな要因だったかも知れないが。

 

それ以降のBob Greene氏の映像などがないか探してみたが、特に見つからなかったのは少し残念だった。

 

とてもよい英語の表現とともに、ほろずっぱい読後感を残してくれる良書だ。

 


灯台下暗し ー It's Always Darkest Just Beneath The Lighthouse


Weird. Very much so.

 

    I've been really into reading lately. It seems that all I do is reading. Actually, I'd never been an ardent reader myself until very recently in my life - truly. Reading was even something that I was aware that I was not good at. Especially silent reading. It was obvious that I was even bad at it. It was always boring to me. I couldn't concentrate on it. I just couldn't. So, it's very natural that I could never imagine that reading would become one of my hobbies - as big a part of my life as this. I know that I'm not as avid a reader as a bookworm. They are probably beyond me. At the same time, it's true that I'd never imagined myself being so engrossed in reading. So, I don't know why this is happening. But it IS happening. What changed my life, I wonder?
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活動内容

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